ところ変われば?!

13month 宇宙と交信 

きのう1歳のクリスマスと書いたけど、今日かんがえてみたらコザルクンは26日で13か月になるのでした。
*あかんあかんを連発
*ボールをキック
*なんでもプッシュ イスとみれば押して歩く
*くださいというといちおうくれるふりをする
*お出かけと分かるとお気に入りのぼうしをさがしてとってくる
*やめましょうというとやめるときもある
*パン おせんべ おだんご が大好き 自分の手で食べたい
*単語でなくて長文らしき言葉の発生
*小走り
*正座
*おつむてんてんで大得意
*どこを指すのか、指差し歩き

などなど、さすが13か月という月日は人をこれだけ成長させるのだなあと思うのです。
なんと、人間、さいしょは自分の口のなかに指をいれることすらできないのですから。
…というか、そういうことくらい最初からできるのだと思っていたので、できないことをしってショックをうけたのです。人間って、ほんとに最初はなんにもできないのだなあと。

そして、数日たつうちにどんどん変化して、その変化の目覚ましさに圧倒されます。
人間ってほんとうに不思議ないきものだなあとおもうのでした。

さて、本題というか。

そんなコザルクン、毎日必ず、特に眠る前にすることがあります。
宇宙との交信、もしくは霊との交流?
日本特有の天井からつり下がる電気、特にその豆電球と会話するようなのです。無言の。
2つの瞳にはしっかりとその電気のみが映っています。
そしてトランス状態のような顔で、なにか半分笑顔のまま動かなくなります。

これっていったいなんなのでしょう?

なぜか、間接照明に対しては反応しないようです。

電気を通じて、コザルクンになにかが降りてきているようです。

おとなにはみえない、何かが、子供には見えるのでしょうか???
そういう体験したことがある人、少なくないようですけど。
いかがでしょうか???
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by tinbraun2 | 2008-12-26 22:31 | 新生活?!

自然度たっぷりのアメリカモンタナの大地で起こるいろんな発見をお伝えしていきます
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